池周り・・・
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ハイサイ 皆様にいろいろご心配おかけしましたが何とか鳥見が出来るようになりました。
いろいろと各方面から温かなお言葉を頂戴し厚く御礼申し上げます。ぼちぼち程度ですが
また地元のいろいろな鳥の様子をお伝え出来ればと考えています。
ほんとうにいろいろと有難うございました。
まずは やはり海岸周りのシギチから・・・下げ始めの水湧き場の周辺に
前回(10・19&10・21)観察したヨロネン第一回冬羽の子見っけ。
別個体A ヨロネン幼羽~第一回冬羽。
別個体B ヨロネン幼羽~第一回冬羽。
別個体C ヨロネン幼羽~第一回冬羽。
トウネン幼羽~第一回冬羽。
どちらか迷った子。シルエットはまるでダルマさんのよう。嘴は細めで長だが足は
それほど細くないが角度によっては長めにも見える。初列風切は尾よりかなり長め。
羽衣を膨らませているのでいつも見ているシルエットとは違って見えるのかな。
*(鳥仲間のUさんからもヨロネンではとのお墨付きを戴きました)
それにしても一度にこれだけ(4羽・プラス1)同時に見ることが出来たのは
私自身は初めて。これも痛い思いをしたご褒美かも。。。
やはりシギチは見ていて飽きませんね。
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ここに来て干潟や水路周りでハマシギの姿がちらほら見かける。昔はかなりの数で
漫湖湿地では見られたようだが現在は少数が飛来してくるだけ。ちょっと寂しいかな。
ハマシギ幼羽~第一回冬羽。。。
別個体。
別個体。
別個体。
キアシシギ成鳥冬羽羽伸びシーン。
アオアシシギ成鳥~冬羽。
ムナグロ幼羽~第一回冬羽。
イソシギ幼鳥。
池には新しいお客様の姿が。。。カルガモ。
オナガガモ。
シマアジ。嘴に光が当たりスターの称号が。。。(笑)
コガモとシマアジのツーショット。
コガモ♀。
♂エクリプス。
カイツブリ成鳥。
幼鳥。
カワウの姿も見られた。
クロハラアジサシ成鳥~冬羽。
クサシギ~冬羽。
アオサギをドアップで。。
チュウサギはお尻から・・・
あ~あ 現像も疲れるぅ~。。。
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南方に台風が居座っている時は南下する子達は足止めになるし 南からの珍客も来る
可能性があるのでこの時期は海岸から目が離せない。。。 でも・・・
いつもと一緒のメンバー多し。 その中で海岸に登場するのは初見のエリマキ♀幼。
ヨロネン幼羽~第一回冬羽。
やっぱり足が細くて長いなぁ。
トウネン成鳥冬羽。
別個体。成鳥冬羽。
別個体。成鳥冬羽。
磨耗した幼羽。
ちょっとシルエットが怪しく見間違えそうだった幼羽~第一回冬羽。
オジロトウネン成鳥冬羽。
ハマシギ幼羽~第一回冬羽。
ヒバリシギ成鳥冬羽。
ハジロコチドリ成鳥冬羽。(1昨日見た子とは別個体で先月見た子)
他にはアオアシ・キアシ・キョウジョ・メダイ・シロチなど。。ハヤブサ若1とミサゴ3も
顔を出していた。。。何か海鳥来ないかなぁ?
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大潮周りで満潮が午前7:43 下げ始めた9時ごろに現場に到着したところ
台風の影響からか潮が高く 下げていた場所も波がすぐに覆いかぶさる状況。
駐車場からすぐに水湧き場の右手にカモが20ほど浮いてた。
ヒドリガモが中心でハシビロとコガモが混ざっている。
側にいたコサギ。
周りに目をやってみるとアオアシシギが17,8羽。他にトウネン・メダイ・キョウジョなど。
水湧き場を覗いてみるとオジロトウネンが目に入ってきたので下に降りていってみる。
さてさて一緒にいる子は誰でしょう?
今回は身体の小さいジロネンが追い払っています。
その正体はヨーロッパトウネン幼羽~第一回冬羽と思われます。
背羽・肩羽に冬羽が少し見え始めています。
それではヨロネンの前でボケているのは誰?
最初いなかったのに波が打ち上げてきて目の前にご登場の
ハジロコチドリ幼羽~第一回冬羽個体。
頭掻きシーン。後に映っているのがヨロネン。
トウネン幼鳥も。
別個体の幼鳥。
やっぱり地元は楽しいね。
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ここは不思議な空間である。用水路の幅は5,6m。海までの距離は1kmほど。だが立地性から潮の干満の
影響は多少受ける程度。その東側のポイント(20mほどの間)に良くシギチが集まる。
何か餌があるんだろう・・・昨年もエリマキが越冬してよく姿を見せていた。
アカアシシギいろいろ。。成鳥~冬羽個体。(雨覆いの一部と3列はまだ旧羽が残ってる)
同じような換羽状況。成鳥~冬羽。
ほぼ同様な個体。
幼羽~第一回冬羽個体。
実はアカ・アオ・キのスリーショットを狙っていたけどアオがなかなか寄り付かなくて・・・・
ようやくファインダーにおさまったのがこれ。。もう少しいいショットが欲しかったぁ。。。
アオアシシギ幼羽~第一回冬羽。
キアシシギ幼鳥。
ヒバリシギ成鳥~冬羽。
幼羽~第一回冬羽個体。
別個体。幼羽が磨耗しているがまだ冬羽は見えてないかな。
ハマシギ。珍しく水路に1羽入ってた。幼羽~第一回冬羽。
イソシギ~冬羽。
コチドリ~冬羽。
コアオアシシギ~冬羽。
セイタカシギいろいろ。。。5羽ほど入っていた。
場違いな感じのムクドリ。
あらためてその爪の長さを再認識したツメナガセキレイ第一回冬羽。
セイタカ5 アカアシ5 アオアシ2 コアオアシ1 キアシ2 ハマシギ1 ヒバリシギ12 イソ4 コチ2
ツメナガ4 ムク12 メボソ1 バン4 これだけの鳥たちが集中していたのは壮観でした。
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いつものように南の海岸へ。潮周りは小潮の最干潮時シギチたちは当然まばらな状態。
それでも手前の地下水の湧水場にトウネンの姿が。。。
別個体。擦れた夏羽~冬羽。(第2回冬羽の可能性あり)
別個体。成鳥~冬羽。
ヒバリシギ~冬羽。
オジロトウネン成鳥~冬羽。
ハジロコチドリは健在。
シギチたちが急にわさわさしだしたのでおかしいなと思って空を見上げると海岸沿いを低空で
チョウゲンボウが3羽飛びまわっていた。(今季初撮影)
2羽はひっきりなしにバトルを繰り返していた。
さらに東へ場所移動。運良く3度目の正直でエリマキと接近戦。
羽衣を間近で観察するとやはり幼羽~第一回冬羽だと思われる。
側にいたキアシシギ幼羽~第一回冬羽個体。
下流側にいたコアオアシシギ~冬羽。
タカブシギ~冬羽。
水路のクサシギ~冬羽。
帰り際 様子見に南部調整池に寄ってみる。アメウズはまだ滞在していた。
カイツブリは2番子の子育て 頑張ってます。
コガモも先日から1羽で滞在中。
アオアシシギ~冬羽。
おまけは本島では2回目の出会いのムラサキサギ幼鳥。
今頃になってひょっとしたら台風が接近してくるかもしれない。
ミーニシが吹く前なら可能性はあるのだが。。。
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今季の渡りは例年に比べて不調なのか時期が遅れてるのか良くわからないところはあるが
公園や城址などで見られるヒタキ類があまり多くは見られない。ようやくその姿を探せ出しても
大きな樹木の中に入ったきり なかなか外に出てこないし何故か警戒心を強く感じる。
昨日見つけたエゾビかサメビか判断できなかった子 PCで画像をチェックしてみると
沖縄では希少種のひとつのサメビタキの可能性が大きい。
そこであまり鮮明でなかった画像の取り直しに出かけてみた。
サメビタキ。(エゾビやコサメとの違いはアイリングが太めで大きい・大雨覆いの羽縁はパフ色・下尾筒に
軸班が見られる・初列風切の突出は3列より長め・胸の縦班はぼやけて見えることが多いなどなど)
こちらはエゾビタキ。
北のほうではすでにオオルリも見られてるしこれからキビタキなども着てくれるかな。。。
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渡りの鳥さんたちにとっては広い・狭い環境を空から選ぶほど余裕はないのかもしれない。人間から見たら
何でこんなところにわざわざ・・・ってことありませんか? もっといい餌場がほかにもあるのにってね。
フェンスで囲まれた小さな猫の額ほどの調整池。何故か渡り鳥が良く見られる。
金網越しの遠目でのショット あまりいい画像は望めなかったけど。
アメリカウズラシギ幼鳥。
手前の小さなほうの子が気になりますね。こんなところで1羽でいることが怪しいし遠めで見た時
肩羽・雨覆いの軸班の黒色が目だって見えてたし採餌姿勢もお尻高 トータルで見るとヨロネン風だけど
細かい部分がちょっとしっくりしない点もある。画像もあまり鮮明でないし・・・
それでも何だかんだで2時間近く暑い車の中での観察 疲れました。。。
面白3ショット。バリケン成鳥とバン子とカイツブリっ子。
本来の親子のショットがこれ。
ここではカイツブリの繁殖も見られた。(どうやら2番子らしい?)
追い払われていた若鳥。
親のパフォーマンス。
最後はセイタカさん。
これからも目が離せないなぁ・・・
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今季はジシギポイントに出かけることが少ないのでその状況はあまり把握できてないが
2,3回の観察で鑑みるに通常よりもかなり少ない感がある。。。
久々に出かけた今回 タイミング良く普通に言われるそれらしい個体に出会うことが出来た。。
チュウジシギと思われる子。(背羽・肩羽の軸班の黒さ 3列風切の横班の黒さ・太さなどなど)
タシギは3羽ほど確認できた。
地元の調整池でもジシギの姿を確認。チュウジかハリオか迷うところだが自分が今まで見てきたイメージから
ハリオであって欲しいかな。身体のシルエット 色合い 顔付きなどからそれらしいと思ってる。
側にいたタシギ。
南部ではなかなか見るポイントがないので出会える機会が少ないかな。
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久々にちょっと遠出してみました。最近足が遠のいているけどここは本島でも最高のポイントなので
いつ何と出会えるかわからないので 少し無理をしてでも行く気を起こさないとね。
観察種; 水路周り: ヒバリシギ58 アカアシ8 エリマキ幼♂・♀ セイタカ12 イソ4 クサ4 コチ10
ジロネン1 キアシ8 R-ヨシゴイ1 クロハラアジサシ1
農耕地(堆積場も含む): アマサギ80 ダイサギ・コサギ・チュウサギ コチ32 キョウジョ6 トウネン2
ヒバリシギ30 ムナグロ12 チュウジ1 オオジ1 タシギ3 ツメナガ
まずはエリマキ幼♀。
♂幼。
ちなみに前日南部の水路で見かけた個体が中・大雨覆 3列風切の模様が違って見えたので
ひょっとしたらこちらは成鳥なのかもしれません。。。
参考までに昨年10月に観察できた個体。
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海岸などで見られるトウネンのステージもいろいろ。幼鳥あり成鳥あり・・・・
見た順で並べてみましょうね。
成鳥夏羽~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥夏羽~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
幼鳥A。
幼鳥B。
幼鳥C。
幼鳥D。
さらに別の海岸にて。ここで100mほど離れた場所から海岸周りのシギチを探していた
ところトウネンの中に怪しげな子見っけ。ちょっと距離があって画像はよくないけど・・・
ヨロネン幼鳥らしき個体。
成鳥~冬羽かな?
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
成鳥~冬羽。
幼鳥。
さらに別の堆積場での幼鳥2態。
東のほうでは面白いものも出ているようだけどこっちにも来ないかなぁ。。。
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まずは気になる里の鳥を探しにI城址へ。なかなか小鳥の姿を見つけきれない。
ようやくエゾビタキに3羽ほど出会える。
渡りのサンショウクイも少しだけ姿を見せてくれる。
アカハラダカの奇麗な♀が飛んでいたが撮りきれず。そのまま東側のS干潟へ。
満潮時でシギチの姿少なし。チュウシャク5 アオアシ4 キアシ2ほど。
農耕地の水路を廻ってみる。ここも少なし。コチ8 イソ キセキレイ ササゴイなど。
イソシギ幼羽~第一回冬羽。
ササゴイ。(今季初認)
G海岸にも廻ってみる。養殖場周辺でクロハラアジサシが5羽。(4羽しか写ってないけど)
海岸ではダイゼン3 ムナグロ4 シロチ10 メダイ6 キアシ4 キョウジョ4 トウネン10
メダイチドリ~冬羽。
水路にたった1羽でいたセイタカ♀。
その他の出会いはまた次回に。。。
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今季はコンスタントに顔を見せているミユビシギ。
まずは雨覆羽が褪色し始めた幼鳥から。。
背羽・肩羽が冬羽の子。
さらに冬羽への換羽が進んでいる子。
チュウシャクシギ幼鳥。背羽・肩羽に第一回冬羽が見え始めている。
腰は白かったぁ。。
若い子はともすれば嘴がコシャクほどの短さの子もいる。(遠めで見つけたときは一瞬)
水路や干潟でのアカアシシギ。成鳥~冬羽個体。
まだ夏羽後期の個体。
オオメダイチドリ~冬羽。
幼羽~第一回冬羽の子。
キアシシギ成鳥~冬羽。
別個体。成鳥~冬羽。
初列の換羽が内側からという証拠画像。
奇麗な幼鳥。
たまには側に来たコサギでも。
あまり見る機会の少ない幼鳥。(渡ってきたんだろうね?)
セイタカシギ成鳥♂~冬羽。
今季初飛来のコガモ2羽。
ヒバリシギ成鳥冬羽。
ムナグロ~冬羽。
アメリカっぽい子。(結構ドキッとしたけど・・・)
普通の子。
アオアシシギは休息中。
最後は今季2個体目のヨロネン幼鳥、(暗い・遠いの条件に恵まれず残念。)
再会を期待したけど現れず。もうちょっとじっくり見たかったのに。。
オオソリハシ(亜種コシジロ)もオバシギも姿を拝んだだけで撮影できず。ふぅ~~~。。
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上げ潮時なので護岸沿いにキョウジョシギの群れが集合していた。当地では越冬もするし
良く見かける普通種なので今までしっかり観察していなかったことを多いに反省して
最近ではしっかり観察することにしている。
夏羽~冬羽への換羽状況には結構個体差があってこれが案外面白い。
個体A。かなり冬羽が多くなってきている成鳥♀。
初列の内側半分が新羽に換羽しているのは興味深い。
個体B。まだまだ夏羽が残っている成鳥♂。
個体C。この子もまだまだ夏羽後期といえる成鳥♂。
個体D。擦れた雨覆いと背羽・肩羽の関係から第一回夏羽後期の可能性あり?
個体E。かなり冬羽が多く見えている成鳥♀。
個体F。夏羽後期と少しの冬羽とが混在している成鳥♀。
個体F。夏羽後期から肩羽に冬羽が見え始めている成鳥♀。
個体G。羽衣の感じからしてこれが成鳥♀冬羽であろう。(まだ少し夏羽が残っているが)
個体H。まだ夏羽後期の成鳥♂(肩羽に少し冬羽)。
個体I。雨覆いの擦れが目立つ夏羽後期の成鳥♂。
個体J。少しだけ夏羽が残っているがかなり冬羽が目立つ成鳥♀。
個体K。夏羽後期~冬羽の成鳥♀。
個体L。この子もかなり冬羽が目立ってきている成鳥♀。
個体M。夏羽が擦れて褪色している後期の成鳥♀。
個体N。初列は新羽。その他はまだまだ夏羽が多い成鳥♂。
個体O。幼鳥。
個体P。小雨覆の羽縁が赤褐色味が強い幼鳥。
個体Q。幼鳥。
個体R。雨覆いの夏羽の擦れがひどく肩羽に少しだけ冬羽の見える成鳥♂。
(第一回夏羽個体~の可能性あり
個体S。肩羽に少しだけ冬羽の見える成鳥♂。
個体T。夏羽後期の個体。少しだけ冬羽が見えている成鳥♂。
個体U。夏羽後期の成鳥♂。フラッグ付(TOKYO・KANKYO・5Aなどが読める)
普段からしっかり観察していなかったのでステージを読むのが難しいなぁ。
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先日7日に紹介したトウネンの画像の中でちょっと怪しい子がいたのですが(いつも
ブログを見ていただいているUさんからもご指摘がありました) 距離があったのと
2ショットほどしか観察出来る材料がなかったのでちょっと日にちは経ってしまいましたが
何となく出会える期待感を持って海岸に出かけて見ました。水場に降りていくと
右手のワンドに小さなシギがすぐに見えました。トウネン幼鳥です。
やや褪色してますが第一回冬羽への換羽はまだのようです。。
頭を突っ込んで盛んに餌を漁っています。
正面からの画像。。頭部の班や嘴の長さ・太さをしっかり見ておいてください。
しばらく観察しているとすぐ左手の岩場に現れた子。そうです 怪しいなと思って是非とも
会いたかったヨーロッパトウネン幼鳥です。案外あっさり登場してくれました。
周りにはヒバリシギが3,4羽いるだけで トウネン類は2羽だけだったので識別は
間違えようがありませんでした。。。
トウネンとの違いはあえてここで言うまでもないことですが私なりの識別点
* 跗趾の長さ・細さ 嘴の長さ・細さ 背羽・肩羽・雨覆の軸班の大きさ
羽縁の赤褐色味の太さ 3列風切の羽縁と軸班 初列の尾羽からの突出(幼羽では
差のないことも) 一番は見た目の身体のバランス 腰の位置が高いのでスタイルが
違って見えます。こちらがヨロネンの特徴が出ている画像。
トウネンはこんな感じ。
ヨロネンの採餌姿勢はやはり尾があがった感じが多い。(限定できない)
トウネンも環境によっては同じような採餌姿勢をとることがある。
ヨロネンいろいろ画像。
はじめに紹介したトウネンの正面画像との違いがわかるかな?
頭部の副眉班や嘴の厚みや長さなどが識別点の1部と思っています。
トウネン幼鳥画像追加。初列風切が尾端を越えてるけど背羽・肩羽などの軸班の
コントラストがそれほど強くなく嘴の長さ・足の長さもヨロネンと比較すると短め。
今回は接近戦での観察が出来たので非常にラッキーでした。。
次回は成鳥との出会いを期待しましょう。。。
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懲りずに地元の海岸へと出かけてみる。いい波が来ているようでサーファーさんが
駐車スペースを陣取っていた。くしくも時間は満潮タイム。潮位も高いようでシギチさん
たちは波打ち際のあちこちに散らばっていた。(少しだけ残る岩礁など)
北側の休耕田にはムナグロ80 メダイ60 トウネン60 シロチ40ほど。
東側に移動して海岸に下りてみる。波打ち際の岩場や砂浜に小群が見られた。
アオアシ20 キアシ50 チュウシャク6 キョウジョ20 トウネン20 シロチ20
ヒバリシギ20 イソ4 コチ8 エリグロ10(幼鳥含む) クロサギ・ミサゴなどなど
久々に子連れのエリグロを観察。
少しだけおにいちゃんの子。
リーフ際の岩場で休憩。
波打ち際の岩場での♂♀。
幼鳥。
そのほかのシギたち。アオアシ~冬羽から。。
キアシシギ~冬羽。
幼鳥。
混群で。。。
トウネンいろいろ。
キョウジョシギ~冬羽。
メダイ~冬羽。。
おまけは ここのところ餌場を海岸に求めてきたキンパラ。
所用で週末までちょっと南下してきます。。何か出会いがあるかな・・・・
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午前中しか時間がないので少しだけのつもりで出かけてみた。
大潮の満潮時 やはり餌場がないのでシギチは北側の農耕地にもあがっていた。
ムナグロ60+ メダイ50+ トウネン40+ シロチ30 など。
波打ち際には アオアシ30 キアシ60 キョウジョ20 トウネン40 ヒバリシギ20
シロチ20 チュウシャク4 コチ4 イソ2 など。
相変わらずトウネンはバラエティーに富んだ羽衣を見せてくれる。
トウネン くたびれてきている幼羽。
別個体。 成鳥夏羽後期~背羽・肩羽に少しだけ冬羽が見え始めている。。
別個体。成鳥夏羽後期~冬羽が見え始めている子。
別個体。 冬羽っぽい子。
別個体。雨覆いの擦れがひどく第一回夏羽~第2回冬羽への換羽中と思われる。
別個体。成鳥夏羽後期~冬羽が少しだけ見え始めている。
別個体。~冬羽が多くなってきている。
別個体。成鳥夏羽後期~冬羽が見え始めている。
ヒバリシギ。成鳥冬羽が多く見えている子。
別個体。冬羽が多く見えている。
別個体。~冬羽の子。
別個体。成鳥夏羽末期。
別個体。冬羽が見え始めている子。
別個体。背羽・肩羽・雨覆いが冬羽の子。
キョウジョシギ。夏羽~冬羽。
キアシシギ。夏羽後期。
イソシギ幼鳥。
クロサギ黒・白。
西崎西海岸の様子。 ダイゼン夏羽後期~冬羽。
キアシシギ夏羽後期~冬羽。
やっぱり後頭部が白っぽいね~。(8・26にも確認)
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水田にもう少しシギチが入ってきてもいいのになぁ。少し欲張りすぎ?・・・
アカアシ幼羽~第一回冬羽。
少し幼羽がくたびれてきた子。
キアシシギ幼鳥。
セイタカシギ幼羽~第一回冬羽。
♂成鳥~冬羽。
トウネン3態。奇麗な幼鳥から。
別個体の幼鳥。
標識フラッグ付個体。(谷津で付けられたものかも)
ヒバリシギ幼羽~第一回冬羽。
コチドリ幼羽~第一回冬羽。
メダイチドリ ~第一回冬羽。
別個体。幼羽~第一回冬羽。
オオメダイチドリ 成鳥冬羽。
別個体。幼羽~第一回冬羽。
別個体。
チュウシャクシギ飛翔。
オバシギ~第一回冬羽。
コアオアシシギ幼羽~第一回冬羽。
ダイゼン夏羽後期。
いやぁ~ いろいろいますね。整理するのが大変大変!!
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旧盆の所用のため北上。途中やっぱりポイントには立ち寄らないとね。
もちろんこの時期はジシギを中心にチェック。
2羽一緒にいたほうの大きいやつ。一目見たときからこれはオオジじゃないかって。
というよりこれがオオジじゃなかったらもう私には見分けがつかんさぁ~ね~。。。
警戒心が強く右向きしか撮れんかった。
一緒にいた小さいほう。幼鳥。チュウジ風。
この子もこのポーズでフリーズ。チュウジ風。
淡色味が強いけどこの子もチュウジ風。
こちらの子は一見ハリオ風だが顔付が気に入らない。(あくまでも主観)
この日 唯一正体のわかった子。
ハリオとチュウジ やっぱりたまに見るだけだと印象が薄れてしまうね。
沖縄ではこの2種の識別には頭を悩まし続けます。。
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午前中のひと時なら何とか回れるとすぐ近所の護岸からの鳥見。
ここは数は例によって多くないけど結構楽しめる。そのうち珍も現れるかも。。。
オオソリハシシギ夏羽後期~冬羽。
腰から上背にかけてかなり白っぽく見えるので亜種コシジロオオソリハシの可能性大。
キョウジョシギ成鳥夏羽後期。
別個体~冬羽。
幼鳥。
メダイチドリ成鳥夏羽後期~冬羽。
別個体。夏羽~冬羽。
別個体~冬羽。
オオメダイチドリ~冬羽。
ダイゼン夏羽後期~冬羽。
別個体~冬羽。
ムナグロ~冬羽。
アオアシシギ~冬羽。
ミユビシギ~冬羽。
そろそろキリアイの成鳥とかが入ってきそうなんだけどなぁ~。。
旧盆なのでちょこっと北上してきましょうね。
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今日は朝からポイントを目まぐるしく廻ってみました。
西崎北・西 それほど潮は引いてなかったのでシギチの姿はまばら。
豊崎干潟はそこそこ餌場が出だしていた。。
キアシ15 アオアシ2 オオメダイ2 メダイ4 シロチ6 トウネン2 ソリハシ6
キョウジョ2 ムナグロ8 ダイゼン2 チュウシャク4 ホシゴイ・カワセミなどなど。
近くに来たのでパチリ アオアシシギ成鳥冬羽。
遠かったけど奇麗だったので オオメダイチドリ幼鳥。
メダイチドリ幼鳥。
三角池は水位が高すぎ。ダイサギ20 コサギ12 アオサギ1 クロツラいない。
具志干潟 鳥少なし キアシ4 ムナグロ4 キョウジョ3 そのまま南下してみる。
米須海岸; トウネン30+ ヒバリシギ20 ムナグロ50+ キアシ15 キョウジョ4
ハマシギ幼1 イソ4 アオアシ6 エリグロ10 カワセミ・ミサゴなどなど。。
ハマシギの幼鳥。結構奇麗なのでビックリ。
トウネン幼鳥。
トウネン~冬羽いろいろ。。
ヒバリシギ幼鳥。
別個体。~第一回冬羽。
別個体。幼羽~第一回冬羽。。
別個体。幼羽~第一回冬羽。
別個体~成鳥冬羽。
波間にはエリグロの帰り組みが。。
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時間が出来たのがちょうど満潮時に近かったので護岸から状況を見てみる。
西側にはダイゼン1 ムナグロ1 キアシ1 シロチ2 ミユビ1 クロサギ1など。
北に廻ってみると護岸下ぎりぎりのところで小群がかたまっていた。
ダイゼン1 キョウジョ12 チュウシャク1 シロチ4 キアシ10など
ダイゼン夏羽後期~冬羽。
チュウシャクシギ夏羽後期~冬羽。
キョウジョシギ夏羽後期。
この個体をじっくり見ると?? 羽衣の鮮度からこれが成鳥冬羽なのであろうか・・・
雨覆いの羽縁が赤褐色で軸班が黒とのコントラストが明瞭。今まであまり注意深く
見たことがなかったキョウジョ。亜種もいるらしいがはてさてどうなんだろう?
** シギチの先生のはしもさんのアドバイスによりこの個体は幼鳥とのこと。
それでも今まで見た幼鳥の羽衣とは色合いが違う。亜種が違うかどうかは様々な部位の
測定値がないとわからないらしい。とにかくあまり目にしないのは確かかな。
満潮時なので避難するところは限られてくる。20羽ほどの群れ。。
東側の小さな砂浜にミユビの姿が。これで4日連続の観察。(案外いるじゃん。。。)
シギチは地域性があって他では見やすい種でも当地では案外見にくいものもある。
特に秋の渡りは動きが早いのでタイミングが問題のようだ。。。。
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潮周りがあまり良くないけど観察するなら午前中だけなので近場を廻ってみる。
西崎西海岸には昨日のミユビとオオメダイ・キアシがいたが撮影せず見ただけ。
北側を廻ってみる。数は少なめだが面白いものが目に入ってきた。
ミユビシギ幼鳥(3日連続別個体と出会える。幼鳥は初見)
やはり幼羽なので風切羽も新鮮だね。
そばにいたトウネン冬羽とのツーショット。
メダイチドリ夏羽後期。
別個体~冬羽。
別個体~冬羽。
ダイゼン夏羽後期~冬羽。
豊崎干潟で見かけたオオメダイ幼鳥。
久しく見廻っていなかった具志干潟。シギチは散らばっていたが結構な数がいた。
観察種; キアシ60+ キョウジョ50+ アオアシ30+ ムナグロ20 ソリハシ10
メダイ6 オオメダイ4 ダイゼン4 トウネン幼1 オオソリ2 チュウシャク6
コアジサシ10 ミサゴ2 コサギ・ダイサギ・アオサギ カワセミ・バンなどなど
秋の渡りでは希少なオオソリハシ夏羽後期♂・♀で。(亜種コシジロオオソリハシでした。)
潮が引いていて遠い。炎天下の強い陽射し。画像はダメだけど証拠・証拠。
トウネン幼鳥(今季初認)
ダイゼン夏羽後期。
チュウシャク~冬羽。(そばにキアシ幼鳥がいたのにまったく気付かなかった。)
アオアシシギ~冬羽。
キアシシギ夏羽後期~冬羽。
オオメダイ~冬羽。
オオメダイ幼鳥。
キョウジョシギ~冬羽。
もう少しいい条件だったら良かったのに。(あくまでも保存したい画像を残したい為)
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しばらく見廻っていなかったので 何かシギチが入っていないかなと勢い込んで
出かけてみたものの 小潮周りの干潮時 鳥たちは広い岩礁帯に散っていた。。。
光線の条件も悪いし 鳥は遠いし とりあえず観察だけすることに。
観察種; ムナグロ80 キアシ10 キョウジョ8 アオアシ4 トウネン30 ヒバリシギ20
メダイ20 シロチ30 コチ2 イソ4 オオメダイ2 コサギ・クロサギなどなど。
波間を飛ぶエリグロアジサシ幼鳥。
ムナグロは岩礁に80+ほど。
突然目の前を大きなシギが。 半逆光の中浮かび上がったのは・・・
ホウロクシギ幼鳥。 でも左側の初列がかなり痛んでいるのは何故?
それでも高度100mほどをそのまま南西海上に飛び去っていった。。
海岸の岩礁でもたまに見られるカワセミ。この日は若2羽で。。。
たぶん兄弟だとは思うけど1時間以上ず~っとけん制しあって遣り合っていた。。
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調整池の水位がかなり高めなので小型のシギチが入ってくる要素が失われている。
また行政まで出かけて話をしないといけないのかな。。潮の干満どおり水門が作用すれば
今までどおり何の問題もないのだが。。
唯一の越夏個体のクロツラヘラサギ若。
西側の水路筋。ヘドロがたまってるような汚いところだが・・・
アカアシシギ幼鳥。(今季初認)
こちらは成鳥夏羽~冬羽。
キアシシギ~冬羽。(背羽・肩羽・雨覆に灰褐色の冬羽が見えている。)
絶好のチャンスだったのにフレームアウト。でも何とか証拠がわかるかな。
下側大雨覆いは旧羽のよう。初列は内側が欠損(伸長中)。
またもや失敗作。近いと難しいね~。。でもちょっぴりわかるポイントが。
初列の外側6枚は旧羽で内側は伸長中。
外側風切は新しく見えなくもないが下の画像で先端が擦れているのがわかる。
ソリハシシギ~冬羽。背羽・肩羽に灰褐色の冬羽が。。。
ヒバリシギ~冬羽。
外側風切4枚に比べ内側5枚は新羽(1枚は伸長中)。
コチドリ~冬羽。
今のところ新参ものは少ないかな。。。
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1昨日突然車のエンジンの調子がおかしくなって中部の沖縄市から糸満まで
途中高速道路の路肩で立ち往生 何とかだましだましでようやくたどり着いた。
もはやポンコツ寸前のジムニーだけど まだまだ活躍してもらわなくてはならないので
行きつけの車屋さんに見てもらうことに。。。 10分ほどの距離なのに行くまでに
5,6回エンストを起こしてしまう。これはかなりやばい状況を覚悟して車を見せると
すぐに“直ったよ~”の声。何やらホースがひとつはずれていただけだって・・・
エンジンのこと無知だとわかってはいるけど これは恥ずかしいことなんだよね~。。。
ということで そのあと期日前投票を済ませて 少しの時間鳥見することに。
まずは地元の海岸周り。ほぼ満潮なので護岸下に集合していた。
ダイゼン夏羽後期~冬羽。
メダイチドリいろいろ。。 まだ夏羽の残っている子から。
ほとんど冬羽の子。
少しだけ夏羽が残っている子。
まだ夏羽の雰囲気が残る子。
少しだけ冬羽が見え始めている子。
冬羽の羽縁がちょっぴり目立つ子。
キョウジョシギ~冬羽。
別個体。
砂地の好きなミユビシギ。夏羽後期~冬羽。
羽伸びシーンは失敗してフレームアウト。風切はすべて一様かな。
別個体。少しだけ冬羽が進んでいる子。
換羽中なのか後頭部が白っぽくなってるキアシシギ。(私に似てるかな)
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スズメより小さな水鳥が極北地(シベリヤなど)から渡ってくるって考えただけで
凄いな~って思っちゃう。そんな鳥のひとつがトウネン。沖縄では1年中観察出来る。
それでも季節によっていろんな羽衣が見られるのでとても興味深い。。。
この時期は夏羽後期~冬羽の子が面白い。
観察順にまずは擦れた夏羽に背羽や肩羽に冬羽が見える子。
ほぼ冬羽に換羽している子。
遠目から見ていたときこの体勢で採餌していたのでてっきりヨロネンと思ってしまった子。
この子も採餌姿勢はヨロネン風でした。。夏羽後期~冬羽。
夏羽・冬羽が混在していてとても面白い。
初列風切は外側4枚が新羽であとは欠損しているようだ。
この子もマントル・肩羽に冬羽が見え始めている。
かなり冬羽が進んでいる子。この子の初列はいづこ?
初列・3列は擦れた夏羽の子。全体的に冬羽が目立つ。
こちらも冬羽がかなり進んでいる子だが初列・3列は夏羽後期。最初遠くから見たとき
この子はバランス的に初列がかなり突出して見えたのでヨロネンと間違えそうだった。
かなり擦れた夏羽からマントルに少しだけ冬羽が見え始めている子。
ほんとうにいろいろいます。見ていて飽きませんです。。ハイ!!
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先日の中部の海岸ではオオメダイチドリとの出会いが多かった。この種は沖縄では
様々な場所で観察することが出来る。南部のほとんどのポイントで出会えるが数は
それほど多くはない。メダイチドリとの識別も状況によってはやや難しいこともあり(メダイ
のなかにかなりオオメダイに近い亜種が存在) いつも注意して見るようにしている。
オオメダイチドリいろいろ。。。
まずは遠くて陽炎がひどかった成鳥~冬羽個体A。
シロチドリとのツーショット。個体B。。
個体C。成鳥~冬羽。
個体D。成鳥冬羽。
個体E。成鳥~冬羽。
個体G。幼羽~第一回冬羽。
個体H。幼羽~第一回冬羽。
個体I。成鳥~冬羽。
個体J。第2回冬羽の可能性あり?
メダイチドリ。成鳥~冬羽。
別個体。成鳥~冬羽。
シロチドリ成鳥~冬羽。